
今日は午前中、プレジールTCさんの「Bシン会」へ飛び入り参加しました!
「Bシン会」のBはB級?ビギナー?どっちだったかな。
今日の戦績は、
対 H部さん ○7−6(4)
対 O川さん ○7−5
対 N崎さん ×0−6
でした。
3試合目に対戦したN崎さんのプレースタイルには面食らいました。
すべてのボールを拾って、ふわっとしたスライス系のボールで返してきます。
ことごとくミスの山になってしまいました。
強い!
0−5からなんとか1ゲームぐらいは取ろうとネットプレーを交えたりしましたが、
結局ダメでした。
是非再戦をお願いしたいものです。
来週は大会ですね!
みなさんがんばってください。
大会プログラムだけ欲しいんですけど。
sorrymateさんに頼もうかな。
我らの係は年に数回、仕事の関係でお昼に外食をします。
ここ何回か続けて、喫茶店で卵カツ丼を食べていたので、
今回はどこか違うところに行こうということになりました。
ラーメンがいいなと思ったので、
「あわらの大市ラーメンでどうですか?」
と係長に提案すると、
「おっ。しぶいところ知ってるねえ。それでいこう!」
ということになりました。
一路、大市ラーメンへ。
しかしながら、準備中。
開店までまだしばらく時間があるようです。
仕事の関係で待っている時間はありません。
「あかんなー!違うところにしよう。8番ラーメンにするか?」
と係長。
「なんなん亭はどうですか?」
と私。
「いいねー!そうしよう!」
一路、なんなん亭へ。
さすがに今度はやっていて、お客さんも結構入っていました。
テーブル席についてメニューを見る我ら。
「普通のラーメンも食べてみたいけど、やっぱりもやしラーメンにします!」
と私。
メニューをじっと見ていた係長が言いました。
「よし!オレ、卵カツ丼にするわ!」
ここ何回か続けて、喫茶店で卵カツ丼を食べていたので、
今回はどこか違うところに行こうということになりました。
ラーメンがいいなと思ったので、
「あわらの大市ラーメンでどうですか?」
と係長に提案すると、
「おっ。しぶいところ知ってるねえ。それでいこう!」
ということになりました。
一路、大市ラーメンへ。
しかしながら、準備中。
開店までまだしばらく時間があるようです。
仕事の関係で待っている時間はありません。
「あかんなー!違うところにしよう。8番ラーメンにするか?」
と係長。
「なんなん亭はどうですか?」
と私。
「いいねー!そうしよう!」
一路、なんなん亭へ。
さすがに今度はやっていて、お客さんも結構入っていました。
テーブル席についてメニューを見る我ら。
「普通のラーメンも食べてみたいけど、やっぱりもやしラーメンにします!」
と私。
メニューをじっと見ていた係長が言いました。
「よし!オレ、卵カツ丼にするわ!」
嫁さんに言われました。
「前髪、横から見るとぞれぞれや、ププッ。」
あせって自分で真横にブチリと切りました。
和田アキ子みたいになりました。
あごひげの剃り残しがありました。
気になったので、便所の鏡を見ながら、普通のハサミで切りました。
「前髪、横から見るとぞれぞれや、ププッ。」
あせって自分で真横にブチリと切りました。
和田アキ子みたいになりました。
あごひげの剃り残しがありました。
気になったので、便所の鏡を見ながら、普通のハサミで切りました。
日ハムはダルビッシュがケガを押しての強行先発でした。
対する巨人の先発は内海。
さすがに巨人が有利だろうと思ってみていましたが、
予想に反し、ダルビッシュは変化球主体ながら、うまく巨人打線を抑えます。
一方、内海は3回に集中打を浴びて4失点ノックアウト!
ベンチに戻って呆然とする内海。
「ショックだろうなー、相手がダルビッシュだったし。」
と、同情する私の横で妻が発したひとこと。
「まず(ダルビッシュとは)顔の質が違う。」
・・・ピッチングと関係あるんか!?
対する巨人の先発は内海。
さすがに巨人が有利だろうと思ってみていましたが、
予想に反し、ダルビッシュは変化球主体ながら、うまく巨人打線を抑えます。
一方、内海は3回に集中打を浴びて4失点ノックアウト!
ベンチに戻って呆然とする内海。
「ショックだろうなー、相手がダルビッシュだったし。」
と、同情する私の横で妻が発したひとこと。
「まず(ダルビッシュとは)顔の質が違う。」
・・・ピッチングと関係あるんか!?
今夜は通称「ホルモン会」という名の飲み会でした。
一度家に帰ってから自転車で店へ向かいました。
自転車はただのママチャリです。
全力でこいだらどうなるんだろうと思って、力まかせにペダルをこぎました。
けっこうなスピードが出ました。
一瞬、自分が「中野浩一」かと思いました。
一度家に帰ってから自転車で店へ向かいました。
自転車はただのママチャリです。
全力でこいだらどうなるんだろうと思って、力まかせにペダルをこぎました。
けっこうなスピードが出ました。
一瞬、自分が「中野浩一」かと思いました。
















